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NGT劇場決定会見

2015.05.27.Wed.23:53
鳥取県にスタバが開店したそうな。
開店前だか後だかに1000人を超す行列ができたそうで。



しかし鳥取にはスタバができる以前から"スナバ"コーヒーなる珈琲店が存在していたのだ。
「鳥取にはスタバは無いですけれども 日本一のスナバがあります」の名言を県知事が遺すほどの。

スタバが無い鳥取県に「すなば珈琲」がオープン 知事も来店して一言「すなバーッと香りが広がります」- ねとらぼ

だがそんなスターバックスフィーバーのおかげでスナバコーヒーも儲かっていた事実。

スタバ出店で「すなば珈琲」も3倍!ピンチをチャンスに! : 社会 : スポーツ報知
"JR鳥取駅南側に「シャミネ鳥取店」がオープンした。前日から客が並び始め、開店前には約1000人の行列ができる大盛況。一方、昨年4月に地元企業がスタバをもじって鳥取市内に出店した「すなば珈琲」も普段の週末の3倍の大入り。"

完全におこぼれを貰って(ry

余談でした。

AKBグループの新グループNGT48の本拠地となる劇場の場所が決定したそうです。

NGT北原ワクワク、劇場は「ラブラ2」内決定
"今年10月始動予定の、新グループNGT48の本拠地となる劇場が、新潟・万代の商業施設「LoveLa(ラブラ)万代2」内に決定した。"
"会見には地元テレビ局を中心にテレビカメラ8台、取材陣も50人を超え、オープンスペースで行われた会場には約1100人のファンが詰めかけた。"とのこと。

本格始動までの下準備が着々と進んでいるということで
今後は私たちが情報を望んでいるいないに関わらず
各メディアに彼女たちがバンバン取り上げられることになるんでしょう。

今までもそうであったろう事実をただ言っているだけで何の含みもありません。

しかし新潟には活動歴13年、地元を愛し地元に愛されるご当地アイドル「Negicco」がいる。

ここ三年の間に全国的な人気をみるみるうちに拡げてきた彼女たち。
その成果が芸能界にも現れてきたのか、こちらの映像。


痛快!明石家電視台【MBSアナ大集合!爆笑お悩み相談≪第2弾≫】
13分くらいから。



これ見て、
「『笑っていいとも』が終わったいま、もしかするとMステより『さんまのまんま』に出るのが濃厚なのでは?」
とふと思った。

ってところで冒頭の話。

流れはこうだ。
明石家さんまの住む部屋にピンポンを押す一人の男性…
どこかで見たことがると思ったら、迎え入れられたのは秋元康プロデューサーだ。
「で、いまいくつグループあるんですか?」
「今度また新しくグループを作ったんです」
話しの流れで登場するNGT48のメンバーたち。

秋元Pが帰ったところにさらなる訪問者が…。
…それがNegiccoだ。

彼女たちがいまもしさんまのまんまに出るとしたらNGTつながりからの流れから、
という具合になるのではないだろうか。
そうそれは、鳥取にスターバックスができた日のスナバコーヒーのように…。
それがもっとも現実的に起こり得るパターンだと思う。

形はどうあれ一般の方々の目に触れることが可能ならばそれはアリなのではないだろうか。
この話だけを聞けば「なんだその情けない感じ」となるかもしれないが、
重要なことは世間に広く知られることができるかどうかだろう。
そしてそれを意に介すNegiccoではないはずだ。

という妄想。

駄文でした。

まんまちゃんがNegiccoとチェキってる画が見られることを期待してます。
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平成27大相撲五月場所十三日目

2015.05.22.Fri.23:04
ここ20年で大相撲力士の平均体重って上がってるんだけど
上がった結果、けたぐりとかの決まり手がほとんど出なくなったり
場所中の力士の怪我も増えたとか増えてないとか。

体重が上がった結果、重い力士のほうが有利になるんじゃないか?
と思っていたらそうでもなく。

どうも体重が大きい力士が増えてパワーが拮抗してきた結果、
そこから勝利につなげるための要素として
「技」と「スピード」がその決め手になっているらしい。

と、昨今と今日の取り組みを見て。


参考資料:
体重・身長・年齢の平均の推移(平成3年~24年)

最近のももクロ

2015.05.22.Fri.22:39
CDの売り上げ枚数が右肩下がりだという。
調べてみるとほんとのこと。

オリコン週間 CDシングルランキング 2015年04月27日~2015年05月03日
(※上記には枚数が出ていないが初出時は4万8千枚くらいだった。)

さらに調べたらCDの売り上げが発表されるたびにいちいち同じような記事出てたわw
毎度ご苦労なこってす。

ももいろクローバーZのコラボ商法が「悪質」と話題 ファン離れ進む?

ももいろクローバーZ CD売上の減少はライトなファン離れの表れか


そーかもなーって思う部分とそうでない部分があるって感じ。

しかしいまだにオリコンランキングを大正義と置くのはどーなんかなーと思うのと、
CDの売り上げだけじゃなくて着うたとかダウンロードとか集計データとか調べないと
あかんのんちゃいますかねぇってのがあるわけだが。
これを以て「ももクロ人気落ちてきました!」って言い切るのはちょっと早計かなと。

まあでもどんな理由であれ売り上げが落ちてることは紛れもない事実で。

自分個人の考えを言うと、単純に「曲が良くない」の一言になる。

KISSとのコラボ曲は、コラボりました感満載であれはあれでいいんじゃないかと思うけど、
お茶の間的にどうなん?と思ったりしたり、最新盤「Zの誓い」は正直今のところ2周くらいしか聴いてない。
三か月連続リリースの中では「青春譜」が一番よかった気がする。

今まではももクロのセンセーションのガッツンやられてどっぷり浸かってたから
多少曲が悪くても「ライブ行けば盛り上がるっしょ」とかそれ以外の
メンバーの個々の良さとかで自分の中のカッチリ嵌らない部分をカバーできてたけど、
それがうまく出来なくなりつつある。
自分が楽曲派ってのもあると思う。
曲が良くないとのめり込むことができない。
(自分で自分のことを楽曲派と言うことの恥ずかしさ)

曲だったり、あるいはコラボや特典が単純にライトなファン層には響かなくなったということかもしれない。
と、ここ最近。
今後どうなりますかね。

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